京都は死んだ/中国人韓国人ばかりで行く気が失せる

京都は観光地が狭いエリアの中に凝縮されているので、
観光客が多くなると人込みで移動するのも大変な状態になります。

秋の紅葉の季節などは、紅葉狩りで有名な場所は
観光客が多すぎてゆっくりと紅葉狩りできないほどです。

そんな京都ですが、最近は観光客の殆どが
中国人か韓国人となっていてン日本人の割合は極端に減っています。
ここは本当に日本の京都なのだろうか?と疑問に思うぐらい、
日本語よりも中国語や韓国語が飛び交っているのです。

余りにも外国人が多すぎて、日本人観光客の中にいは
京都は行く気が失せてしまったという人もいます。

昔ながらの日本が楽しめる場所なのに、
日本らしさが消えてしまっては京都の魅力が薄れるのは仕方ないでしょう。

日本人の方が少ない場所もある


観光地によっては日本人よりも中国人、韓国人の方が多く
日本人を探す方が難しいところもあるほどです。

日本人がそんな状態を敬遠するのは、日本人と違って
外国人のマナーが良くないからです。

食べ歩きするのは日本人もするので良いのですが、
食べた後に出るゴミをその辺にポイ捨てしたり、
写真撮影してはいけないところでも平気で写真を撮りまくります。

そもそも京都はこの状態についてどう考えているのか、
京都市として観光客が来てくれれば日本人に敬遠されても、
それでいいと思っているのでしょうか。

観光客が多すぎて、バスも思うように運行できなかったり
移動に時間が掛かってしまうのは京都にとっては、
絶対に良くない事だと思うのですが、京都市にとして
何らかの対策を取るべきではないかと思います。

こんな感じで色々見つかります

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